日焼け止めもする、然-しかり-シルク美容液

日焼け止めは、陽射しが強い季節はもちろんのこと、できれば一年中塗っていたい美肌の必須アイテムです。

とはいえ、365日、完っ璧に塗るのってけっこうたいへんです。

「毎日のスキンケアでいつの間にか日焼け止めもできたら楽ちんなのに…」と思っていたら、ぴったりのコスメと出逢いました。

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然-しかり-シルク美容液です。

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紫外線も防ぐシルク美容液

さらりと透明の、ふつうに使える美容液ですが、実はシルクが溶け込んでいます。このシルクが紫外線や外的刺激から肌を守ってくれるのです。

ふつうの美容液として肌に塗れば、シルクが目に見えないベールとなって肌を保護します。

もともと人の肌にとても近い成分でできているシルクだから、肌にとても馴染みやすい。これをさらにより届きやすいサイズに加工し、美容液に仕上げました。

もちろんこの美容液だけで完璧に紫外線が防げるわけではありません。この後に日焼け止めや日焼け止め効果のあるファンデーションやパウダーを塗り、帽子や日傘もするべきでしょう。

忙しい毎日の強い味方

とはいえ、美容液をつけるという毎日しているスキンケアで、まずはほどよく紫外線防御ができてしまうのは、とっても気が楽。

日焼け止めすら塗るのが面倒な日さえ、「シルク美容液が守ってくれているはず」と思えるのは頼もしいことです。

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紫外線と外的刺激から保護し老化対策

ところで、老化対策にもいろいろありますが、現在いちばん身近で確実な方法が外的刺激をブロックすること。

紫外線や大気中のホコリやPM2.5などの刺激から肌を保護すれば、その刺激によって引き起こされるダメージによって老化が進んでしまう負のサイクルを断ち切ることができるんです。

そのためにシルクはとても有効。というのも、シルクは人肌にとても近いので、肌とすんなり馴染んで一体化。肌をしっかりと守るシールドになります。

その結果、角質環境がなめらかに整い、外からの刺激をつるるんと(?)防いでくれるのです。

さらりとした気持ちいつけ心地

このシルク美容液。つけ心地はウォータリーでさらっ。シルクが溶け込んでいるということで、繊維っぽい感触があるのかと思いきや、そういうことは全くありません。

保湿力もたいしたもので、つけていると一日中肌の燥きを感じることなくしっとり。というのもコラーゲンやプラセンタ配合で、さらにこういった美容成分の浸透助けるヒアロリペアも処方されています。

つけた瞬間に水分バランスが整うおかげで、肌にすぐ明るい透明感生まれます。

然-しかり-は、あの大ヒットコスメ「つかってみんしゃいよか石けん」生んだ長寿乃里によるもの。九州の豊かな自然が育んだ天然の成分を使い、丁寧につくられています。

まとめ

美容液をつけるという毎日スキンケアによっていつの間にか紫外線を防げる、然-しかり-シルク美容液。

ちょっと面倒だった日焼け止めが、いつの間にかできてしまうというお助けアイテムです。

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